マシュー・マコノヒー クライヴ・カッスラー ブレック・アイズナー

あらすじ
海洋保全を担当するNUMA(国立海中海洋機関)のエージェントにしてトレジャーハンターのダーク・ピット(マシュー・マコノヒー)は、西アフリカで発見された一枚の金貨に触発され、マリ国境へと飛ぶ。その金貨は、南北戦争時に莫大な財宝とともに姿を消した甲鉄艦テキサスの存在を確信させるものだったのだ。
一方、ナイジェリアでは奇妙な疫病が流行っていた。WHO(世界保健機関)のエヴァ・ロハス博士(ペネロペ・クルス)は、その感染源がマリにあると判断。だが、内戦が勃発したため入国することができない。エヴァは感染者を助けたい一心でNUMAに協力を乞うが失敗に終わり、マリ国境へと向かうピットのボートに同乗させてもらうことに。ところが実は、エヴァは何者かに狙われていた……。
冒険小説のヒーロー、「ダーク・ピット」シリーズ。
ダークピット?全然知らなかった(^^;)
そういえば、ダークがとても素敵だったなぁと、今更思い返す・・・
でも私の一番の見所は、ダークとアルのコメディのような会話やアクションでした。
冒頭〜〜〜眠気がzzz…
でしたが、ボートのアクションシーンからようやく面白くなりました。
そう、冒頭部分は、ひっぱりすぎ!!
あまり考えずに見れる作品で音楽も映像も良いし、暇つぶしにはGOOD。
何か物足りないな〜と思うけど、まぁいっかー。内容を追求せずに観て楽しむ映画ってことで。
観ている間、ずっとアルの事をどこかで観たような・・??と
考えていたのですが、ヘイデン君のニュースの天才に出ていたのですね。
あースッキリ♪した。







